TRI-NEXUS
Web制作システム開発AI構築企画から保守まで

つくって終わりにしない、
成果につながるWebとシステム。

集客と信頼につながるホームページ制作、業務を軽くするシステム・アプリ開発、人件費削減と効率化につながるAIシステム構築まで。企画・要件整理から構築・保守まで一気通貫で対応します。

事業課題の整理から始めたい場合は、コンサルティングからのご相談も可能です。

夜のデスクで光る開発用ノートパソコンの画面。コードとダッシュボードUIが表示されている

Web / System / AI — Tri-Nexus

Chapter 01Web Creation

集客と信頼につながる、
事業の顔をつくる。

中小企業・店舗向けのホームページ制作を通じて、「見た目」だけでなく、問い合わせ・集客・信頼感の向上を支援します。

Issue — こんな状態になっていませんか?

01

古い印象に見える

デザインや情報が更新されておらず、初見の信頼感を損ねている。

02

問い合わせが増えない

誰に何を伝えるか、どこから相談につなげるかが設計されていない。

03

スマホで見づらい

スマートフォンでの閲覧を前提にした情報設計になっていない。

04

強みが伝わらない

商品・サービスの良さが、短時間で伝わる構成になっていない。

05

ECや予約につながらない

販売・予約・問い合わせへの導線が分断されている。

06

更新・修正が面倒

軽微な変更を依頼できる体制がなく、情報が古くなりやすい。

Service — 目的に合わせて制作します

HP

企業サイト

会社概要・事業内容・強みを整理し、初見の信頼感を高めるサイト。

SHOP

店舗サイト

メニュー・アクセス・写真・予約/問い合わせ導線を整理した店舗向けサイト。

EC

EC連携サイト

商品紹介ページから、既存EC・販売ページへ自然につなぐ構成。

SV

サービスサイト

単一サービスや新規事業の魅力を伝え、相談につなげるページ。

LP

LP / キャンペーン

広告・SNS・営業資料から流入した見込み客を受け止めるページ。

RE

リニューアル

既存サイトの見せ方・導線・情報整理を改善し、印象を刷新。

Value

きれいなだけではなく、「選ばれる理由」が伝わるサイトへ。

  • 集客導線

    検索・SNS・営業資料・紹介など、入口から問い合わせまでの流れを意識して設計します。

  • 信頼感向上

    会社情報、実績、対応範囲、よくある不安を整理し、初見の安心感を高めます。

  • 伝わる構成

    専門用語に寄せすぎず、お客様の立場で「何ができる会社か」を明確にします。

Scope — 企画から公開・保守まで

お客様が文章や構成をすべて用意する必要はありません。目的整理から実装、公開後の軽微修正まで対応します。

  1. 01

    企画

    目的・ターゲット・必要ページを整理

  2. 02

    構成

    見出し・導線・ページ構成を設計

  3. 03

    文章

    伝わりやすい紹介文・サービス文を作成

  4. 04

    デザイン

    信頼感と見やすさを重視して作成

  5. 05

    制作・公開

    指定の納品方式があれば柔軟に対応

  6. 06

    保守

    月1回までの軽微修正を月額内で対応

Chapter 01Price

料金は、制作費+
月額ホスティング費用。

運用費はいただかず、月額は基本的にホスティング費用のみ。月1回までの軽微修正も含めた、わかりやすい料金設計です。

基本料金設計

制作費 + 月額ホスティング費用約5,000円

月額費用には「月1回までの軽微修正」を含みます。

月額に含まれるもの

  • ホスティング費用
  • 月1回までの軽微修正
  • 公開後の最低限の管理相談
  • 大幅改修は別途お見積り

※ 制作費はページ数・内容・機能・EC連携の有無によって個別にお見積りします。

こんな中小企業・店舗におすすめ

  • 初めてHPを作りたい — 会社や店舗の信用につながる基本情報を整えたい
  • 既存サイトを刷新したい — 古い印象を変え、スマホでも見やすくしたい
  • 問い合わせを増やしたい — サービス内容や相談導線をわかりやすくしたい
  • 店舗の魅力を伝えたい — 写真・メニュー・アクセス・予約導線を整理したい
  • EC販売につなげたい — 商品紹介から購入ページへ自然に誘導したい
  • 更新を楽にしたい — 月1回程度の修正を気軽に相談できる体制がほしい
Chapter 02System / App Development

システム・アプリ開発で、
業務を軽くし、事業を前に進める。

業務管理・予約・顧客管理・在庫管理・社内ツールを中心に、中小企業の現場に合わせた開発を企画から保守まで対応します。

Issue — 現場の「困った」を、開発で仕組みに変える

01

情報が散らばる

Excel・紙・チャットに情報が分散し、確認に時間がかかる。

02

入力作業が多い

同じ内容を何度も入力し、ミスや手戻りが発生する。

03

予約・顧客対応が重い

問い合わせや予約管理に人手が取られ、本来業務に集中できない。

04

在庫・進捗が見えない

状況把握が遅れ、判断や対応が後手に回ってしまう。

05

人に依存している

担当者しか分からない業務が増え、引き継ぎが難しい。

06

サービス化が進まない

アイデアはあるが、アプリや仕組みに落とし込めていない。

Scope — 対応できる開発領域

01

業務管理システム

日報・案件・進捗・タスクなど、社内業務の見える化と一元管理。

02

予約システム

予約受付、日程管理、通知、顧客対応の負担を軽減。

03

顧客管理システム

顧客情報、対応履歴、商談状況、フォロー予定を整理。

04

在庫管理システム

在庫数、入出庫、発注タイミング、棚卸しを管理。

05

社内ツール

業務に合わせた小規模ツールや管理画面を構築。

※ 開発方法や使用技術は公開せず、お客様の目的・納品方式・運用環境に合わせて柔軟に対応します。

VALUE 01

業務効率化

手入力・確認・共有の負担を減らす

VALUE 02

人件費削減

人に依存する作業を仕組み化する

VALUE 03

新規サービス開発

アイデアを形にし、事業化を支援

業務を整理し、必要な機能だけを見極めることで、無駄な開発費を抑えながら使える仕組みを作ります。

Chapter 02Strength

営業・企画・開発の3人体制で、
現場理解から実装まで伴走。

01

開発前の整理から対応

いきなり作るのではなく、業務フロー・課題・目的を整理してから設計します。

02

代表が企画と打ち合わせを担当

お客様の要望を言語化し、開発メンバーに正しく橋渡しします。

03

2名の開発メンバーが実装

高専時代の同級生エンジニア2名と連携し、開発・設計・実装を進めます。

04

中小企業向けに現実的な提案

必要以上に大きなシステムではなく、予算と運用に合う形を提案します。

「何を作ればいいか分からない」段階から相談可能です。

Flow — 企画から保守まで、一気通貫で対応

  1. 01企画
  2. 02要件整理
  3. 03設計
  4. 04開発
  5. 05テスト
  6. 06納品
  7. 07保守

保守は「納品後も安心して使い続けるため」のサポートです。機能追加が必要な場合は、追加開発として別途対応します。

Price — 料金形態

  • 01

    初期開発費

    要件整理・設計・開発・テスト・納品までに必要な制作費用。

  • 02

    月額保守

    納品後の安定運用や軽微な相談・確認対応などの保守費用。

  • 03

    追加開発費

    新機能の追加、仕様変更、運用後の改善などに応じて別途お見積り。

※ 開発方法は公開せず、納品方式の指定がある場合は可能な範囲で対応します。まずは課題・予算・運用方法を確認し、最適な形をご提案します。

Chapter 03AI Automation

AIで業務を自動化し、人が本来やるべき仕事に集中できる環境へ。

中小企業・店舗・士業向けに、AIを活用した業務自動化システムを企画・要件整理・構築・導入サポート・保守まで対応します。

Issue — AI導入で解決できる業務課題

01

確認作業が多い

メール・書類・問い合わせの確認に毎日時間を取られている。

02

入力・転記が多い

同じ情報を何度も入力し、ミスや手戻りが起きている。

03

問い合わせ対応が重い

よくある質問や一次対応に人手が必要になっている。

04

資料作成に時間がかかる

提案書・報告書・文章作成の負担が大きい。

05

ノウハウが人に依存

担当者しか分からない業務が増え、引き継ぎが難しい。

06

改善したいが進まない

AIを使いたいが、何から始めれば良いか分からない。

Scope — 中心領域は「業務自動化」

AIそのものを売るのではなく、現場の作業を減らす仕組みとして導入します。

01

問い合わせ・受付の自動化

一次対応、内容整理、担当者への振り分けなどを効率化。

02

文章・資料作成の効率化

メール文、提案文、報告書、社内文書の作成を補助。

03

社内情報の整理・活用

よく使う情報やノウハウを検索・活用しやすい形に整備。

04

定型業務の自動処理

入力、分類、通知、集計などの繰り返し作業を削減。

05

営業・顧客対応の支援

顧客情報整理、フォロー文作成、対応履歴の活用を支援。

Target — 対象顧客

  • 1

    中小企業

    バックオフィス、営業事務、問い合わせ対応、資料作成などを効率化。

  • 2

    店舗

    予約・問い合わせ・顧客対応・案内文作成など、日常業務の負担を軽減。

  • 3

    士業

    書類作成補助、相談内容の整理、定型対応、社内ナレッジ活用を支援。

「AIを導入したい」よりも、「この作業を減らしたい」という相談から始めるのがおすすめです。

Flow — 企画から保守まで対応

  1. 01企画
  2. 02要件整理
  3. 03AI活用提案
  4. 04構築
  5. 05テスト
  6. 06導入サポート
  7. 07保守

※ 使用するAIや開発方法は公開せず、お客様の業務内容・セキュリティ・運用体制に合わせて柔軟に設計します。

Price — 料金形態

01

初期構築費

企画・要件整理・構築・テスト・導入準備に必要な費用。

02

月額保守

運用後の確認、軽微な相談、保守対応などの費用。

03

利用料

AIや外部サービス利用に応じて発生する従量・固定費用。

04

追加開発費

機能追加、仕様変更、運用後の改善に応じて別途お見積り。

※ AIは利用量によってコストが変動する場合があります。導入前に想定利用量・運用方法・保守範囲を確認し、無理のない形でご提案します。

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